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ぽっこりお腹対策に産後ガードル

産後のぽっこりお腹の正体

妊娠から出産で、女性の体は大きく変わります。

もちろん、赤ちゃんを育てるということに注力できるような体になります。

がしかし!!!

おめでたいことではありますが、、出産が残した負の遺産は、、ぽっこりお腹!ぶよぶよのお腹なんです。

妊娠によって運動ができず、筋肉の衰えもあり、脂肪の蓄積もあり、産後なかなか体重が戻らないという方もいるでしょう。

では、ぽっこりお腹の原因は、はたして? 出産が原因なんでしようか??

筋肉の低下と皮下脂肪

原因のほとんどが筋肉の低下と皮下脂肪です。

産後のお腹も同様。ぶよぶよのお腹は脂肪でできています。筋肉がないために、脂肪の分解が行われずに蓄積されてしまうのです。

また皮下脂肪は、摂取カロリーが消費カロリーより多いと増えます。一般的に、デブ、太いと言われる人はこの2つが突出しているためなんですね。

ということで原因がわかりましたよね。

ではどんなことに気をつけて!何をすればこのぽっこりお腹にさよならできるのか、ご紹介していきたいと思います。

食事について

炭水化物を抑えるだけでも摂取カロリーはかなり変わってきます。

一時期的なダイエットメニューよりも継続して何ができるかを自分で決めましょう。

私の場合

私が実践していたこと、そして産後6カ月たった今でもやっていることは、

朝ごはんは食べる習慣がなかったのでそのまま食べない

お昼は好きなものを食べる

夜ご飯は炭水化物を取らない、できればもずく、またはヨーグルトのみ

間食をしたくなったらコーヒーを飲む
※比較的以前から間食はしない

食べたくないときは無理して食べない
※あとになってお腹がすくから今のうちに食べておかないとというのはやめる

どうしてもたくさん食べたいときは
18時前に食べる

シェイプアップアイテム

産後直後からはじめたのが、産後ガードルや産後ベルトを使っての締め付けです。

締め付けといっても中世ヨーロッパのようにきつすぎてご飯が食べられない、苦しいというものではなく下腹部をあたため、代謝をよくして痩せやすい、シェイプアップしやすい体をつくるというガードルです。

これは産後ガードルの全ててまはなく、トピナガードル(アイマーク社製)の特性です。

産後ガードルは、メーカーによって特徴がさまざまです。サイズ感も若干異なったりするので自分の好みのタイプはどのようなガードルなのかを見極めます。

産後ガードル選びのポイント

締め付けがきついのがいいのか、

ゆるい締め付けの方がいいのか、

値段で見るのか、

カラーやデザインでみるのか、

生地で探すのか、

収縮性でみるのか、

などなど。

ある程度までは産後ガードルの助けをかりてぽっこりお腹が解消されます!

これは私の実体験済みです。

前述したおすすめのガードルはアイマーク社のトピナガードルです。

このガードル、辛口の私が気に入っている点というのは、

まず、生地が頑丈であること、収縮性がある、締め付けが強すぎない、保温効果が抜群なので、汗をかくという点です。

真夏は少しはいて外出するのはきついので、お部屋の中だけのときにはいていますが、冬はおすすめですね。

女性にとって冷えは大敵ですので温めるという点においても優れたガードルです。

そしてなんといってもフロントホックの部分でたるんだぽっこりお腹をきゅっと引き締めてくれるので、気持ちがいいです。一瞬痩せたような気分になれます(笑)

1カ月はいているとホックがより内側(細い部分)で留められるように、そして2カ月目くらいには、一番内側で留められるようになります。これは本当です。

一度トピナガードルを試してみてくださいね!⇒トピナガードル公式サイト

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