;

芸能人の産後の体形がキレイな理由を徹底分析!

芸能人の産後の体形がキレイな理由を徹底的に分析しました!

同じ産後を迎えているとは思えない!とか、出産後だとは思えない体形!なんてよくネットニュースとかにもでてきますよね。

私も実際に自分が産後を経験して、女優さんやモデルさん、芸能人がどうして産後のスタイルがすぐに戻るのかそしてくびれがすごい美しいのか、疑問でした。

芸能人だから当然‥広告のために色々とお金が掛かっているのでしょうけど‥

芸能人の実際の産後ダイエットは?

広告のための活動を除いて、芸能人の皆さんは、産後のダイエットについて実際にはどんなことをやっていて、どんなアイテムを使っているのか、それがとても気になります。

私と同じ気持ちのママは多くいるのではないでしょうか。

そこで、何人かの芸能人の産後の生活などピックアップしてみました!

 

元CanCamモデル・山田優の場合

小栗旬さんと結婚して今や2児の母となった山田優さん。

ブログなどで度々、”出産後とは思えないナイススタイル!”なんていうことが騒がれています。

同じ出産を経験したのに、何がどう違うの?!と私は日々疑問です(笑)

では、探れる範囲で調べつくしてみました。

山田優さんの産後の体形

なんと産後2カ月でモデルの時の体形に戻したという驚愕な記事がありました。

確かにモデルさんや女優さんは、仕事復帰するために体形を元の状態以上に戻さなければならないという事情もありますよね。

どんなやり方で2カ月で痩せられたのでしょうか。

山田優さんが実際にしたこと

  • 白米に玄米をまぜる
  • プーアール茶や酵素、スムージー
  • コンブチャクレンズ(山田優おすすめの発酵健康飲料です)
  • ジムに通う(やはり元モデルさんだけあって専属のトレーナーがいて体幹トレーニングや筋トレをやっていたそうです)
  • 育児ダイエット(子供を抱っこ、おんぶしながら家事をやるということ。トレーニングのひとつになりそうです)
  • ヨガ

ジムに通ったりヨガをやったり‥なんていうことは女優さんだからできることのような気もします。

というのも費用面、時間面、などもありますからね。

一般人である我々ができることと言えば、やはり食生活の管理や、日々ちょこちょこ動いてカロリーを消費させるというかもしれませんね。

あとは絶対に痩せなきゃ!という強い意思も大事ですね。

 

女優・釈由美子の場合

釈由美子さんの産後の体形

釈由美子さんの場合も1児の母とは思えないスラリとした姿‥なんてメディアで言われたりしていました。

出産後でもこんなに美しくいられる釈由美子さんは何をやっていたのでしょうか。

釈由美子さんが実際にしたこと

  • 専属のトレーナーをつけて1カ月の集中ダイエット
  • 骨盤矯正
  • 夏でも腹巻をしてお腹を温かく保つ
  • お腹のお肉はセルフマッサージ
  • スクワットやストレッチなどのトレーニング
  • 食べ過ぎたと思ったら翌日はスープなどで調整

釈由美子さんの場合は昔摂食障害になったこともあったので、病的に痩せてしまうことを気にしているようですね。

自分の体形を気にするよりも母乳育児のことなどを心配されているようです。

と言いつつも、テレビに出たときはすっきりとした抜群の体形。

食生活は以前から、食べ過ぎた後はスープでお腹を落ち着かせるなど、カロリー摂取のバランスも気にしているとのことです。

やっぱり、骨盤矯正やストレッチ、スクワットは必須なんですね。

 

タレント・ユッキーナこと木下優樹菜の場合

元々痩せている木下優樹菜さん。最近のブログでは、痩せすぎだけど大丈夫?なんて声も聞かれます。

木下優樹菜さんの産後の体形

3人出産をしているのですが、同じ産後を迎えているとは思えない体形すぎて驚きます。本当に産後なの?と聞きたくなるほどですね。

彼女は一体何をやってあそこまで痩せたのでしょうか。

1カ月でマイナス8キロをして芸能界に復帰!という噂もありますよね。

果たしてその真相は。。

木下優樹菜さんが実際にしたこと

  • 半身浴
  • マッサージ
  • スムージー(バナナ、キウイ、牛乳、黒ゴマ、バニラエッセンス)
  • タンポポ茶
  • 骨盤矯正
  • 整体
  • こまめに動く(カロリー消費を常に考えている)

ということでした。

このタンポポ茶というのは、美容にもよく代謝を促してくれたり老廃物を排出、また冷え性にも効果があるそうです。

 

芸能人の産後ダイエット・まとめ

3名の芸能人を取り上げてみましたが、やはりなにか1個だけをやるのではなく、運動やストレッチなどで身体を動かしつつも、整体やヨガ、骨盤矯正を組み合わせて産後太り対策をしているのがわかりました。

恐らくみなさん、これ以上のことをやって頑張っているのでしょうね。

身体のメンテナンスは怠らず、継続してやっていきたいものですね。