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私が実践する体形補正

体形補正のやり方とは

現在産後2か月を過ぎたところで、ベビちゃんと楽しい毎日を過ごしています。

育児に関してはゆるゆるとストレスなく過ごすことをモットーに、そして自分磨きもしていきたいと思っているママです。

私が出産前に心配していた自分の身体のことは、産後太りです。

 

妊娠によってついてしまった脂肪をどうやったら落とせるのか、体重は増えていてもいいが、見た目が引き締まってほしい、妊娠前のデニムがはきたい!とずっと考えていました。

産後は、体調を見ながらきちんとトレーニングをして引き締めるぞ!と思ってすでに2か月が経過してしまいました。

私が実践する体形補正

育児に奮闘しつつもやっています!体形補正。

簡単なところからご紹介します。

ガードルをはく

産後ガードル、骨盤矯正ガードル、または各引き締めベルトなどを購入し、毎日付けて生活しています。

特にガードルは締め付けがきついとたったり座ったりの動作だけでもしんどく、ファスナーやホックがついているものだとトイレが面倒です。

そのため商品選びは慎重にしましょう。

姿勢を正す

椅子に座るとき、ソファに座るとき、また座って授乳するとき、など常に姿勢に気を付けています。

というのも妊娠しているときにお腹が大きくなってくると蟹股になってしまったり、座っていても足を広げていないと窮屈ではありませんでしたか?

私はとても窮屈で座っても足を広げていたし、椅子に座ったりしていても常に足を広げていました。地べたに座るときはあぐらだったし、、、。

そんな楽な姿勢になれてしまっていたため、元のきちんとした姿勢を取り戻そうと姿勢を気を付けています。

また出産後、なんとなく腰痛があるかんじがして治りません。

変な姿勢で長時間いないようにしましょう。

ずっと座りっぱなしであれば1時間に1回は立ってストレッチをしたり簡単な体操をしたりしています。

体形補正実践中です

補正下着を付けただけではなかなか戻りません。当初、産後1か月目くらいはガードルやベルトをしていれば自然とシェイプされるだろう、痩せるだろうと思っていましたがそれなりに食べていたり身体を動かさないと太りますね。

もちろん人によってかもしれませんが少なくも履くだけ、巻くだけでの体形補正はできないということがよくわかりました。

産後3か月が勝負!産後太りにだけはならないように、体形補正をこのまま続行しつつ、妊娠前のデニムが履けるようにダイエットもしていきたいと思っています。

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