スマートに収納!赤ちゃん連れに必須の抱っこ紐カバー!

赤ちゃんが生まれて1ヶ月すると、必要になるのがお出かけの際の抱っこ紐。
初めて使うお父さん、お母さんは、この抱っこ紐が結構複雑な作りで、また嵩張ることに小さな驚きを感じるかもしれません。
赤ちゃんを大切に守る抱っこ紐なので、沢山の紐や留め金が付いていて、その形状は複雑。その上、赤ちゃんとのお出かけにはミルクの哺乳瓶やらお着替えやらオムツやらと、パンパンに膨らんだママバックもついてきます。

予想していたことながら、赤ちゃんとのお出かけは荷物が多い!そんな時、抱っこ紐をスマートに小さく収納できると、とても気持ちがいいものです。

 

私は赤ちゃんが2ヶ月になるまで、この抱っこ紐カバーの存在を知らなかったのですが、ちょっと遅れたお祝いにと、友人から頂いてそのお手軽さと優秀さにびっくりしました。

それまでは、抱っこ紐に入れた赤ちゃんを下ろしてベビーカーなどで移動するときは、開いた状態の抱っこ紐を腰にぶら下げて、ブラブラと邪魔に感じながら歩いたり、くしゃくしゃと丸めてベビーカーの籠に入れ込んだりしていたのですが、そこら中から紐が垂れ下がり、地面にその紐がついたりして、ちょっとしたイライラの原因でした。

しかしこの抱っこ紐カバーがあれば、赤ちゃんをベビーカーに移してからたった5秒で小さなウエストポーチ型に変身。そのまま腰に巻きつけておいても全く違和感を感じませんでした。

カバーに抱っこ紐を入れ込む瞬間がまた一種の爽快感!肩紐を織り込んでクルクルと抱っこ紐全体とともに巻き、カバーのホックをパチンと止めるだけ。こんなに簡単に収納できることが、快感なんです。

カバーの絵柄も色々あるようで、洋服に合わせて何種類か持っていてもいいかもと思います。私は主人と兼用でも違和感がないような色にしましたが、ガーリーなものや、シックなもの、マリメッコ柄なんかもあります。抱っこ紐でオシャレができるのもそう言った意味では魅力の1つです。

子連れのお母さん、お父さんは、いかに荷物を減らすかということが、ストレスなく赤ちゃんとの外出を楽しむのに大事になってくると思います。赤ちゃんが泣いているとき、オムツを変える時、荷物をなんかも持っている時などに、あの複雑で紐だらけの抱っこ紐をバサバサ、びらびらと運ぶだけでイライラしてしまい、子育てにも悪影響が少なからずあるのではないかと思います。

抱っこ紐カバーでスマートに、そしてオシャレに、赤ちゃんとお出かけを楽しんでみませんか?

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