;

赤ちゃんに必要なもの・便利グッズ

赤ちゃんに必要なもの・便利グッズ

赤ちゃんに何が必要なのかは経験してみないとわからないです。

これから紹介するのは私が必要で買ってよかったと思えるものをご紹介ご紹介ご紹介します。

1、おむつがえシート 使い捨て

これはみなさんおむつがえをするときに自宅ではいいけど、お友達の家や外出先では汚したらいけないと思うことが多いはずです。

今では可愛らしいすぐに洗えるものや、レジャーシートの用な素材でできたものも多いのですが私は断然使い捨てのものがよかったです。

外出先ではすぐに捨てられるのはもちろんですが、家でも赤ちゃんというのはおむつから漏れたりしてしまうことがよくあります。そうした時に家でも敷いてしまえば布団など汚れる心配がありません。

使い捨てだと高いと思うかもしれませんがすぐに汚いものをくるみ捨てられますし、そうそう沢山使うものでもないのでコストはたいしてかかりません。ただでさえ出掛けるのに赤ちゃんのもので大荷物になるので断然使い捨てのもをオススメします。

2、抱っこひもダウンケープ

寒い冬の時期にはジャンプスーツを買おうか悩む方も多いと思いますがなかなか着せるのが大変。動くようになればじっとしてないし、寝ているのにも着せたり脱がせたりと少々めんどうだったりします。

ダウンケープはベビーカーにも取り付けられ、抱っこひもでも簡単に取り付け可能です。着せたり脱がせたりの手間も少なく、ひとりの時には重宝します。そしてなによりサイズがないので長く使えて経済的です。

ここで選ぶポイントとしてはただでさえ重くなっていく子供なので軽いものを選ぶこと。少々お高くなるかと思いますが長く使えると思って買うべきです。

3、スリーパー

こちらは寝るときに大活躍。エアコンをつけると乾燥してしまうし、でも寒いからかわいそう。そんなときにはスリーパーを着せてあげると寝相の悪い赤ちゃんでも大丈夫です。たとえ毛布を蹴飛ばしたとしてもスリーパーはぼたんがあるので脱げません。

産まれてすぐから大きいものなら2歳くらいまで使えます。長く使えるのでオススメです。

4、抱っこひもカバー

赤ちゃんは4ヶ月くらいからだんだんとよだれが多くなり、くわえられそうなものは口にいれたりするようになります。

抱っこひもカバーは赤ちゃんのよだれでベトベトになるのを防ぐだけでなく、なかなか丸洗いしない抱っこひもなのでくわえてしまう部分を衛生的に保つことができます。

用意しておくとすぐに洗えるのでとても楽ですし、見た目にもかわいいものがたくさんあります。

抱っこひもは産まれてからずっと使うもののなので衛生的に保つことがとても大事です。できればママの胸元にもカバーがついてる繋がったものだとご自分のお洋服もよだれから守れます。

ルカコって知ってる?あったら便利ママグッズ ~ ルカコ ~ 1


おすすめ≫ママのお役立ち情報

おすすめ≫育児・子育て

おすすめ≫産後ダイエット

おすすめ≫おすすめ美容グッズ

産後ダイエットにおすすめな食事とレシピ

産後ダイエット体験記&おすすめ産後ガードル